全金種を 1 枚ずつ数えた場合
10 種類の金種を 1 枚ずつ持っている例で、合計は 18,666 円です。帳簿残高も 18,666 円なので過不足は 0 円で、全金種の額面が正しく足されていることの確認にもなります。
計算結果
| 現金の合計 | 18,666円 |
|---|---|
| うち紙幣 | 18,000円 |
| うち硬貨 | 666円 |
| 過不足(現金−帳簿) | 0円 |
入力した条件
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 一万円札の枚数 | 1枚 |
| 五千円札の枚数 | 1枚 |
| 二千円札の枚数 | 1枚 |
| 千円札の枚数 | 1枚 |
| 500円硬貨の枚数 | 1枚 |
| 100円硬貨の枚数 | 1枚 |
| 50円硬貨の枚数 | 1枚 |
| 10円硬貨の枚数 | 1枚 |
| 5円硬貨の枚数 | 1枚 |
| 1円硬貨の枚数 | 1枚 |
| 帳簿上の残高 | 18,666円 |
計算の途中経過
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 紙幣の合計 | 18,000円 |
| 硬貨の合計 | 666円 |
| 現金の合計 | 18,666円 |
計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。
ご利用にあたって
- 入力した枚数と帳簿残高から足し算と引き算をするだけの計算です。会計処理や、不足・過剰の原因の判断はしません。
- 対象は現在発行されている日本銀行券 4 種と通常の硬貨 6 種です。記念硬貨・旧券・外貨は枚数を入れても計算に含まれません。